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当院の休診日等、最新情報のチェックはこちら。 当院での日々の施術を綴っています。 各症状にあわせた施術例を掲載。 読み物コンテンツ

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2024年7月31日 (水)

散髪、自律神経の調整

施術家目線の話です
いくつか割愛させていただいている内容があります
ご理解の程お願い致します

お題について

結論から言いますと、

散髪は自律神経の調整になる、です

単純にスッキリするからという事もありますが、実はそこには深い意味があります

その内容を施術方面から簡単にお伝えしますと

頭蓋骨の施術が自律神経の調整にめちゃめちゃ効果的だからです

深い内容は割愛させていただきますが、散髪時には髪の毛を引っ張りカットする作業が永遠と続きますね
つまり、頭皮を引っ張ることで頭に刺激が入り必然的に自律神経の調整がされていることになります

それと、髪の毛をカットすることで溜め込んでいた疲労物質みたいなのが抜けるという現象も起こります

ここでよりスッキリするんですね

なので心身ともに疲れている時なんかは自律神経の調整をしていただけるので散髪に行かれるのもいいのではないでしょうか

簡単ではありますが、ということです

私はいつも散髪時にそう思います(笑)

ちなみに

施術では髪の毛、頭皮レベルの考えではとどまりません

そのさらに深く、骨膜、頭蓋骨、頭蓋骨の関節、頭蓋骨の呼吸、脳脊髄液、脳、思考、精神、全身の骨格、全身の反応、リンパ、目、顎、脳神経、運気までも関わることを考え施術しています
多分まだまだ関係しているものがあるはずです
今ざっと思い浮かぶものを書いた次第です…

ということで、自律神経が乱れるタイミングって事情によりけりでしょうが、ある程度は決まっているものです

その一つが梅雨、今でしょ

なんですね

本当に多いんです今…

お悩みがあってこのブログに辿り着いた方は、是非ご予約くださいね~♪

以上『散髪、自律神経の調整』についてでした
最後までお読みいただきありがとうございました~

2024年7月1日 (月)

エナジードリンクより身体を元気にした方がいい話

先日の施術中に出た話をブログのネタにさせていただきました
施術家目線の話です
ご理解の程お願い致します

エナジードリンク

リポビタンD、オロナミンC、レッドブル―、などたくさんあると思います
他にはコーヒーなども一緒で、私からするとお酒もそうじゃないかなと思っているところです

さて、このエナジードリンクですが基本的にシャキッと気合を入れるドリンクですね、
たまーにならいいのかなと思うのですが、実際はどうなのでしょうかというのが私の考えです

気合いを入れる

本当は疲れているからではないですか?

もうひと踏ん張りしたいから飲もうという方もいらっしゃると思いますが、疲れていなければ飲まなくてもいいのではないでしょうか
刺激物です…

大学時代のスポーツ医学という授業でドクターが、リポビタンDを飲んでいると心臓病で死ぬよと言っていたのを思い出しました
あのときはそこまでの意味が分からなかったのですが、今では生理学と東洋医学を勉強したので大体分かります
(大学時代:かれこれ20年ちょっと前です)

私が思うに、

気合いを入れる → ステロイドホルモンを出す → 気合入る → その後どっと疲れる → 飲む → 慢性疲労 → 慢性腎不全 → 多臓器不全

この流れが思い浮かびます

なので施術家目線からのアドバイスは、これです

疲労回復 → 淡々と頑張れる → 寝る → 疲労がまあまあ取れている → まあまあ頑張れる → 疲労が溜まる → 施術を受ける → 淡々と頑張れる

こっちの方が健康的ではないかと思っているところです

だって心臓病で死にたくないですよね…
いわゆるドーピングをして頑張るわけです
しかも無理をして

そうなると慢性的に疲労されてしまうわけで、生活や人生が楽しめないし、なによりこの世界に貢献できないではないですか
世界とは人や物や自然界にという意味です(笑)

東洋医学的には腎臓の疲労を取ること

そうすると何だか元気になったり、やる気が出たりしてくるものなんです
(実は他の臓器も同時にです)

食生活の改善も必要なところですが、
このような感じで人様のお役に立てるよういつも考えています

お悩みの方はご予約下さいね~♪

以上、『エナジードリンクより身体を元気にした方がいい話』でした
最後までお読みいただきありがとうございました。

2024年7月1日 (月)

頭が重い:酸欠=ある意味脳梗塞じゃない?

※私はドクターではなく施術家です
 このブログは施術家意見です、ご理解の程お願い致します

先程施術していたクライアントさんと話しをていて『酸欠で頭が重い』と

施術前にチェックすると全身がガチガチでして…
実はこちらのクライアントさんの事情は把握していまして、数日頑張らないといけない状況でした

頭蓋骨のある部分と頸椎の緊張が強く、そりゃ頭の血行悪くなりますよ、といった症状でした

そんな時にフッと思ったのがこれって『ある意味脳梗塞じゃない』と思ったわけです

そんなの大丈夫?と思われるかもしれないのでお伝えしておきますが、
もちろん、あの程度では緊急で病院に行くことはないのでご安心ください

しかし、フッと思ったわけです

だって緊張して血行が悪くなっているわけですから原理は同じだと思います

緊急性のあるものは塞栓があり(血栓など)脳血管に詰まって脳の症状、神経麻痺や場合によっては脳出血といった命の危険性が出てしまうほどということです

今回の症状は緊急性が無いものの、近しい物ではないかと感じたわけです

実際に脳の働きが低下することは間違いないと思いますし、思考や精神状態も不安定になることは施術をしていても分かっていますし、私自身も経験しているところです

なので首・肩の凝りは何かのサインの場合もありますよ、という内容をここまで書かせていただきました

ここからは、余談が続きます…

もしかして、施術について気になる方もいるかもしれないので今回の施術について簡単に説明しますと、

手から施術を始めたのですが、手を弛めたら身体の緊張が結構取れたのでホッとしたところもありました
その後に頚部、頭蓋骨と進め全身のチェックと施術です
(人によって異なります)

ここまでが今回施術していたクライントさんに頂いたブログネタでした

まだ余談が続きます

最近私はこんなことを思っていまして、

いかに健康でいられるか、そして『人に貢献すること、社会に自然界に感謝して生きていく』ことが大切という事が最近の私の中でブームとなっているところです

そこに健康が必要なもの、と感じています
だって不調で(心身ともに)自分に余裕が無いと人に貢献できないと思いませんか

みなさんどう感じていただけますでしょうか

ここで以前あった症例をお伝えします

頚部の緊張が強く、要注意をしていたクライアントさんです、
その後に無理をされて脳出血で緊急入院をされたことがありました
ご家族や周りの人たちは心配されたと思います…

退院直後に数回の回復施術をして元気になっていきましたが、

私がお伝えするサインとご本人で感じられるサインとそれぞれありますよね、

ご本人のタイミングもありますし、今じゃないという事もありますが『心や身体のサイン』を大切にしていただきたいと思っているところです
そして、何かの改善がない場合は繰り返したり今度は違う症状が『サイン』として出てくるものです

係わった皆さんには『心と身体のサイン』を大切に健康な人生を送っていただけたらと思っています

このブログを読んでいただいた方にも何かを感じていただけたら私としては最高です!

以上、頭が重い:酸欠=ある意味脳梗塞じゃない?ブログでした

最後までお読みいただきありがとうございました~

2024年6月5日 (水)

最近の症状

R6年6月5日現在の情報です

最近の症状を記載し、一つの症状について思ったことを書いてみます
同じ症状の人が何人かいらっしゃるものもあり、症状の強さにも幅があるようです

最近の症状
・外傷いくつか(骨折を含む)
 足首の捻挫、足趾の捻挫、中足骨の捻挫、
 腰椎圧迫骨折、腰椎分離症、
 肘の骨折
 打撲、打撲捻挫、などなど
・急性腰痛
・頚部痛・肩痛
・肩関節痛
・上肢のシビレ
・胸郭の痛み
・下肢のだるさ
・下肢の神経痛
・内臓オペ後の回復施術(癌など含む)
・睡眠障害
・頭痛
・身体の不調
・生理痛・PMS(生理前症候群)
などなどなどなど……

梅雨時はひどい症状が増える
4月5月は春の症状です
実は2月から冬の症状を引きずりながら春の症状が出始めていたのですが、4月5月中盤くらいまでは少し変わって春っていう症状になってきたように感じていました

そして、5月後半くらいから梅雨っぽい日も感じられるように
特に湿度です…
その他は気候の変動などでしょうか、

私も2度程疲労と重なり体調を崩しそうになったのを覚えています
(一つは飲み会でちゃんぽんさせられまして(笑))

いかに普段から調整できているかが大事だと思いました

下肢のだるさについて、思った事
ここから最近増えてきた下肢のだるさや下肢の神経痛について記載しようと思います

実際、私自身も症状(下肢のだるさ)があったこともあり自分とクライアントさん達を観察していて複数の可能性を述べさせていただきます

クライアントさんを診ていて、
・腰部の緊張(腎臓・大腸・心臓)
・背部の緊張
・自律神経の乱れ
・疲労
・下肢の冷え・緊張
・人によって内臓の冷え・機能低下

これらが診られまして、

そして、問診をしていくとなぜ症状が出るのか不思議な人もいまて、考えていたところでした

『あまり負担を掛けていないのに』下肢のだるさが出るのはおかしいという事で、いろいろと考察していると少し分かったこともありましたのでご紹介します

下肢の症状の原因
(負担を掛けていないのにというパターンで)
・いつも通りでも湿度で胃が弱る
・疲労
・暑い日でも何気に足は冷える・冷やしてしまっている
・靴下を履かない
・靴からサンダルに変わる
・水分量増加(冷たい物・コーヒー・お酒)
・ミネラル不足
・湿度で汗をかく → 冷える
・汗をかく(代謝)機能がまだ未発達(準備段階)
・熱がこもっている

まだ観察中ではありますが、私の中で太い黒文字が主な原因じゃないかなと思うようになってきたところです

しかも普通に生活していてもいつも頑張っている人は胃の不調があるために症状は出やすくなっていますので、こちらも気に掛けてあげた方が良いかと思っています

『心と体のサイン』という事ですね

ここに気付いて心と身体に『反省と感謝』をして『謙虚と慎み』を持って生活をしていただけるといいのではないでしょうか
(ここの意味は割愛)

皆さんいつもお疲れ様です

このブログは皆さんのお役に立てるかなと思い数日前に書こうと思っていました

以上、最近の症状(下肢のだるさ)についてでした~
最後までお読みいただきありがとうございました

2024年6月5日 (水)